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ふわーと終わりたいと思って、僕が好きなチェコの演劇みたいなシークエンスをと作ってみたものの、ちんどん屋みたいになってしまってないだろうか。あくまでもチェコです。
(出演:芳田 ほか全員)
スチャダラの同タイトルの曲からイメージしつつも、いろいろと最後の締めになるような作品をと思い。なんか急にインディーズ映画のような芝居がはじまることに違和感あり。最後に違和感もまたありかなと。
(出演:芳田、糸瀬、加門、冨士原)
西山さんがこだわり続けたネタ。ここにくるまでに2本のプロトタイプ作品がある。1つ目は「イスの着付け」。二つ目は「3人のママ」(西山作)。そしてそれを見て僕が本を書いた。こういう風に本を書くことなんてあんまりないからいい経験が出来ました。あきらめないでできてよかった。素直にありがとうって気持ちになるので、もう面白いかどうかは割とどうでもいい。
(出演:西山、たかはし、斉木、末廣、冨士原)
今回の集大成的な動き。ウリチパン郡の「ゼノン」という曲の力を悔しいながら認めざる得ない。音楽は素晴らしいね。そしてたくさんの人が歩いてるだけでぐっとくるのは何故なんだろう。
(出演:全員)
これも早い段階からやりたいと思っていたネタで、これだけをするカンパニーをつくりたいくらい。募集してみようかな。
(出演:糸瀬、たかはし、桐子、斉木、曽奈、竹内、西山、芳田 ほか)
衣装が、ね。いつかコシノジュンコに発注できれば。
(出演:谷川、嶋田、ピンク、殿井、梅下)
しげやんに作ってもらった小作品。個人的にとても気に入っている。やはり僕にはない発想で、当たり前だけど良い塩梅で異色作になってる。抽象と具象の間をふわーと過ぎ去る印象。今回しげやんには体と心と人との関り方のようなものを勉強させてもらった。
(出演:糸瀬、加門、竹内、余部 ほか)
今回おそらくもっと短いネタ。一瞬で終わります。
(パンフレットより) (出演:糸瀬、梅下、若旦那、竹内、冨士原、崎本、西山)
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